滑走日記(自主練5・テイネハイランド)

◆2016年12月30日(土) テイネハイランドは晴れ -12℃

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9:20ちょっと遅れて駐車場に到着・・・ゲレンデは・・・・寒い!

気温計を見ると、なんと-12℃である・・・これは寒いわ・・・

◆久しぶりの女子大 カッ跳び!

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気温がグッと下がったので、雪質はサラッサラのパウダー。壁もやや硬く感じるものの雪はしっかりついている。

これは・・・カッ跳ぶしかない!(w

◆まだ、その時期じゃないんだけど・・・

準指養成講習もまだ始まっていない時期では、まだまだ「地味練」が必要。プルークなどの低速系の練習をコツコツ行うことがとても重要。どフリーの女子大一気降り、カッ跳び系はご法度・・・なんだけどね。

明日は悪友が仙台から帰ってきて、恒例の年末スキーキャンプなわけで。その準備もしなきゃね・・・と、無理やり自分に言い訳をして、今日は終日Freee-Skiing!

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急斜面、ショートターン

1本目:自分でもわかるほど腰が引けてお尻が落ちている。
→①ポジション、視線を高くする
→②パンチを食らったポジション意識
→③外足を内側から外側へ運ぶ意識

2本目:まだ腰が引けている、そして内にも入っている
          ①②③ もう一度

3本目:上体のひねりが足りないか・・・
外足のニュートラルをもっと強く意識
外足をフラットにして、トップが落ちたらそこでエッジング

4本目:上体のひねり、まだ足りないか・・・
まだ、腰も引け気味

5本目:腰にストックをあてて、腰が引けないようブロック

6本目:だんだん良い感じになってきた
  ストックを突いた肩が遅れ気味になることがある。
しっかり構えて突くことを忘れない

7本目:非常にいい感じだと思う。もう少し外足側に足を
伸ばすことができれば・・・

8本目:切り替え時、内に入らないよう

休憩・・・・・・

・滑り始めよりはずいぶんよくなったのではと自分でも感じる

・外足テールの抵抗をもう少し感じて
・スキーをフラットにすると
・トップが落ち始めるのでそれを待って
・そこから足を伸ばすように加重

この感覚を忘れないように・・・


9本目:もう少し外足を伸ばす感じ、ひねる感じを

10本目:ショートターンでも、切り替え→フラット→先落とし
→次のエッジング→ひねり
この流れを意識するように

11本目:ターン内側に入らないように、腰が一緒に回らないように
ブロックする

12本目:①ターン時腰が回らないようにブロックできているか→×
②外向傾がしっかりできているか→×
→これがあるからフラットにすると先が落ちる・・
③懐深くできているか(パンチを受けた姿勢)→×

13本目:①ターン時腰が回らないようにブロックできているか→×
②外向傾がしっかりできているか→×
③懐深くできているか(パンチを受けた姿勢)→×

14本目:①ターン時腰が回らないようにブロックできているか→△
②外向傾がしっかりできているか→×
③懐深くできているか(パンチを受けた姿勢)→×


15本目:ケガしないように安全運転

 

今日はとっても疲れた・・・・

このブログ記事について

このページは、よしかわゆういちが2016年12月30日 23:19に書いたブログ記事です。

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