アタリラッシュ! 石狩川本流育ちの力強いヒキ!に翻弄される・・・千歳川石狩川合流左岸

◆2012年9月12日(土)曇り

鏡のように静かな川面

風が無く、鏡の様な水面・・・・

◆天候データ

気温:18℃(10:00計測)
水温:18℃( 〃 )
気圧:1690-1198ー1205-1632
風 :ほとんど無し
水食:泥~ササ濁り(先週よりはやや澄んできた・・)
流れ:正流

◆タックル他
竿    :ダイワPSサーフパワー25-420
リール  :ダイワリーガル4550BRT 鯉ハンター
ミチイト:ダイワナイロン4号(黒)1番 ナイロン4号(白)2番
オモリ  :ヒシ型20号 水沢式20号
仕掛け :袋仕掛け1本針
ハリス :ミクロン20lb 13cm 迷彩染め
針 :フカセ15号(半ひねり)
エサ(コマセ):煎り麦(押し麦)1:1煎り糠・・・(a) *麦はビタバレー
(a)+パン粉2cp+麦茶出し殻1cP+スーパー鯉むぎ1cp

→この配合餌2:イモ1


エサ(喰わせ):角イモ、キュウリの漬け物


◆新ポイントにての初釣行は・・・

8:24
釣り場着。

先週、偶然見つけた新しいポイントにて初釣行。朝の気温が18℃と20℃をわり、かなり肌寒い。しかし、水温は18℃とまさにベストシーズン。9~10月はこの水系では、数、型供に伸びる傾向がある。よって気合いも入る。

風が全く無く、水面は鏡の様に静か。ここまで川面が大人しく成ってしまうと、このポイントの場合アタリが極端に遠くなる事が非常に多い・・・今日も苦戦の予感。

しかし、美しい鏡の様な水面を見つめていると「釣りをしている」事が五感全体で感じられ、雰囲気は最高!副交感神経優位のゆったりとした満ちた気分になれる。今日は、釣れなくても趣/雰囲気だけで充分楽しめそうだ。

koi20120929-2

さて、今日は、へら彦師匠イチ押しの「キュウリの漬け物」をテストしてみる。以前、「タクアン」を薦められ、半ば半信半疑でテストしてみたところ 結果がすこぶる良かった 。秋に入ると、タクアンよりさらに食いが良いとの事で、今日タメしてみることにした。

自分のパターンの場合、水温16℃を目安に、夏パターンから秋パターンへシフトするのだが、今年の夏はとても暑かったので、18℃でも、充分秋モードに入るだろうと推理し、パターンチェンジなのだ。

コマセは、自作配合餌3:サツマイモ1から、配合餌2:サツマイモ1へとサツマイモの比率を上げる。(さらに水温が下がって、12℃を割ると、配合餌3:サツマイモ2までイモの割合を上げる。これが冬モード)

いつものコマセにクワセはキュウリ

いつもの袋仕掛けに、ミクロンハリス(迷彩染め)14cm+フカセ15号。そして、キュウリの喰わせ。

1番ポイントは、やや近め

向かって左の1番ポイント。
釣り座は非常に狭い。そして頭上には多数の木の枝があり、まともには竿が振れない。

2番ポイント、竿が非常に振りにくい・・・

右の2番ポイントは、写真で見るとおり木々の下。
今の私の竿(4.2m)ではバックハンドサイドスローしか使えない。今後、この場所をメインのポイントにするのであれば、3.6m位の竿が欲しくなるなあ。

8:24
コマセを作り終えて、底探りを始める。ここは、初めてのポイント(と言って、いつもの釣り座より20mだけ右よりなだけなのだが・・・)なので、入念に探る。

投げにくいので、なかなか思うようなポイントに入らない。

ん~、浅い。川岸より10m投げてカウントが2あるかないか・・・2mを割っているかもしれない。野生系の大型の鯉は(夜間はともかく昼間は)1m以下の浅場にはまず入って来ない。なので、水深が欲しい。

20~30mほど投げてもカウント3まで行かない、2.5と言うところ。水深は3mは無さそう。

非常に特徴的なのはその「流れ」だ。左から右に基本的な正流があるが、それに加えて岸寄りから向こう岸にかけて「離岸流」のようなタテの流れがある様子なのだ。ゴミ、草塊が1番ポイントの丁度前あたりで徐々に向こう岸に向かって流れて行く。

この釣り座のすぐ右手は石狩川本流だ。その圧力に押されて千歳川の水流が斜めに、ちょうど私の釣り座のあたりで、向こう岸へ斜めに流れ始めるようだ。従って、私の釣り座ポイントあたりは強い流れが死んで溜まりの様になっていると思われる。

こういう場所にはゴミと供に餌が流れ舞っているはずだ。やや浅いのがタマに傷だが、ここは案外良いポイントかもしれない。期待は高まる!

9:19
30分ほどかけて、釣り座の周囲の概要を調べ左の1番竿をまず投入。コマセダンゴも2発投げ込んでおく。

9:34
2番の投入準備をしていると、左隣の私の通常利用している場所に釣り人登場。聞けば、岩見沢からおいでになった方で、なんと私のこのブログを読んでこの場所に入釣されたとのこと。今日が鯉釣りデビューとのことらしい。渓流ではベテランの方のようで、ボイリーを自作され、ユーロ風のライトタックルである。

書いてみるモノだ。鯉釣りは一人より二人、二人より三人。多ければ楽しいモノである。(人数が多くなれば、ここのように静かなポイントはアタリが遠くなるきらいはあるけれども・・・)今日は随分久しぶりに、近くに人がいる釣りに成る。(笑

 

10:20
投入後1時間経過。しかし、アタリは遠い・・・

11:35
いつの間にか、ぐっすり眠り込んでしまったようだ。投入後2時間以上経過したので、打ち換える事にする。今日は新ポイントなので、コマセ撒きをかねて、やや短い間隔で打ち返すつもりだったが、すっかり時間を使ってしまった。

1番打ち替え。ちょっとアタリが遠いので、こちらはクワセを「角イモ」に変えて見る。

11:50
2番を打ち替えようとし、ふと見ると、さっき打ったばかりの1番の穂先がフワフワと揺れている。フワフワ、フワフワと何度も揺れる。「ああ、ウグイが付いてしまったかな?」と、見つめていると、いきなり穂先が水面に突き刺さりドラグが鳴く!

「 ! 」アタリだ!

竿を手にすると手応えは案外軽い。軽い気持ちでハンドルに手をかけると、その瞬間、凄まじいヒキが襲ってきた。

ビックリして反射的にクラッチを切ると、余りのヒキにスプールが凄い勢いで逆回転してバックラッシュ!ミチイトがスプールに巻き付いて、リールを巻けなくなってしまった・・・・

慌ててほどこうとする間に、二度三度と強烈な引き込みが来て、フッと手応えが無くなる・・・

あああ・・・・

アタリで、「ウグイ」と読み違え、手応えで「小物」と二度も相手をナメてしまってはバラすのも自業自得である・・・反省。

11:55
バラした1番を投入。クワセはキュウリ。

12:04
アタリのなかった2番を打ち替え・・・ようとしていると・・・

12:05
背後で、ドラグがカリカリカリ・・・と鳴る。勢いは弱く、ドラグの鳴りも軽い。しかしついさっき、バラしたばかりなので、慎重に竿を手にする。指でスプールを止め、軽くアオるようにアワセると、予想通り軽い手応え。

ここで油断は出来ない・・・と、思った途端、テンションを嫌った相手は猛烈に走り出した。予想していても、その激しいアクションにはやや虚を突かれる。

サカナは左に柳に向かって一直線に逃走を図る。そこは、イヤだ。竿を寝かせるようにしてタメ動きを止める。ゆっくり引き出すようにしてあげると、アタマを流心に向けてくれた。

よし、コレなら大丈夫。流心にさえ向かってくれれば取れる。

一度、走りたいだけ走らせて、止まったところを一気に巻き込む。と、手元にタモがない!!!!

やはり、少々慌てていたようだ。隣の方が、水中に入った私を見て、見物に来てくれていたおかげで、タモを取って貰えた。

本日1本目の美しい鯉65cm!

65cm!(気温20℃、水温18℃、喰わせ角イモ、下アゴ)

傷ひとつ無いきれいな魚体。(計寸の前、暴れてゴミを付けてしまった・・・)尾びれがデカく丸々と太った、まずまずの体型にボウズをのがれて思わずニンマリ。

すると、遠くから、川漁師が・・・

「コラァ!サケを釣ったら密漁だぞぉ!!!」

と、怒鳴ってきた。

「鯉ですよ!私はイモしか使わないから、サケなんて釣れないっすよ!」

と、怒鳴り返すと、川漁師は笑ってOKサイン。それどころか、

「そのコイどうすんの?放すなら、くれなかい?」

と、現金にも、コイをくれという。

「人のことを密漁者あつかいしておいて!」と、内心むっとしながらも、川漁師さんとは仲良くしてもらって悪い事はない。以前、怒られたこともあるし、可愛がってもらえれば、ポイントなんかも教えてもらえるはず。

「どうぞ、さしあげま~す!」

と、快諾すると、喜色満面。コイを手にして去っていった。

喰われてしまう、コイがやや気の毒ではあった・・・・ すまん・・・・

11:35
1番を投入。釣り上がったのでコチラは角イモを使う。

12:45
投入後ちょうど1時間で再びドラグが鳴る。早い! しかし、今度は、疾走中にスッポ抜け・・・・ハリ先が甘かったか?

新しいハリを結び直して投入。

12:56
またまたドラグが鳴るも、今度は大きな草ゴミがオモリに絡んで帰ってきた。このアタリはゴミ。

 

13:07
1番打ち替える。クワセは再び角イモ。動きは、この1番に集中し2番は全くアタリひとつ無い。

 

13:10
打ち替えたばかりの1番がまたまたドラグを鳴かせる!2度のバラシを含めて、4度目のアタリ。1番はアタリラッシュで、2番は沈黙・・・の極端な状況。

今度は最初から,もの凄い勢いで走る走る走る。全く止まるそぶりを見せない。型モノの予感がアタマをよぎる。先ほどのバックラッシュでミチイトは新しいモノに交換しており、イトのストックは250m以上あるのでそちらの心配は無いのだが、問題は距離。どうも、かなり走られて流心を越えて対岸付近まで行ってしまっている様子。

対岸には知らないカカリがあるかもしれない。スプールを指で止めて、一度巻いてみる・・・・と・・・

テンションを嫌った相手は、再び猛烈な爆走を見せる。凄い!

遙か向こうで一度浮いた相手は、距離のせいで大きいか小さいかも全くわからない、完全に対岸近くまで届いてしまっている様子だ。

以前、オモリだけで試投したとき。80mのカウントで、川幅の8分目くらいだったので、川の全幅は100~120m位だろうと思われる。軽く100mは走られているのでは無いだろうか?

対岸の草木の中に潜られては溜まらないので、もう一度スプールに指をかけて止め・・・熱い!高速逆回転にスプールが凄い熱をもってしまっていた。

なので、クラッチを切って、一度竿をタメる。

相手は、今度は手前,つまり私に向かって走ってくる様だ。テンションが全く無くなる。まずい、これではスッポ抜けが起きてしまう。

今度は急ぎ、全速で巻く、巻く。川幅の半分当たりで、ようやくテンションを確保することが出来た。

しかし、テンションを感じた相手は、それを嫌い、また、全速で対岸めざして一直線!

ダメだ。これは勝負を賭けないといけない。対岸のカカリに潜られては絶対に取れない。

クラッチを入れて、リールを無理矢理止める。(熱くてスプールにさわれないのだ)そして、全身でポンピングする。

距離があるので、このように少々無理にポンピングしても、新品のナイロン糸が伸びてくれ、私のアクションがサカナに届くまでに若干のタイムラグが起きる。これがわかっていたので、少々無理をして巻く。

重い、重い・・・・

ゆっくり引っ張れるまで引っ張って、瞬間的にゆるめる、そのゆるめた分だけイトを巻く。引っ張る、ゆるめる、巻く。何度も何度もこれを繰り返して、徐々にイトのストックを増やす。

底を這う様にして、ようやく相手は寄って来た。

サイズは・・・?ん~まずまず?80台はあるか?ちょっとよくわからない。

タモを手にする。しかし、相手は弱るどころか、まだまだ余力たっぷりの様子。

試しにスプールに指をかけたまま(熱い・笑)、軽くサオを振って様子をみる・・・・・おおお!

再び、もの凄いヒキが襲ってきて、一気に対岸に向けて疾走! なんだ、!?コイツ??

だんだん、サオを持つ手がしびれてきた・・・相手はまたしても対岸近くまで走ってしまった。さっきよりイトのストックが減っている。

また、相手をなだめるようなヤリトリで、ようやく姿が見えるところまで寄せた。

今度は、右の柳の下へ走ろうとする。

サオを寝かせて、弾力を使い、それを止める。ゆっくりゆっくり柳から引き出す。よし。

ようやく、相手にもヘバリが見えてきたので、ゆっくり手前に寄せる。

いざというときのため、タモはすぐ足元に沈めてある。

タモを手にしようとして、少し、バランスが崩れサオをあおった形になったらしい・・・あたらしいアクションを嫌った相手はまたまたフルパワーで全力疾走!

なんてヤツだ・・・3度目の100m以上の疾走である・・・

さすがに、こんな思いをして取り込めないのは初めてである。

今までの千歳川では、こんな事は無かった、84を上げた時も、82を上げた時も、暴れられたし重かったけれども、ここまでの「抵抗と走り」は無かった・・・

コイツは・・・、そうか、石狩本流のヤツなんだ!ふと、ひらめいた。

今日の釣り座は、すぐ右が石狩本流の合流点で、千歳川というより、石狩本流に近い場所だ。コイツは石狩本流から入って来たヤツなのか。本流の急流で鍛えられたパワーがこれなのか!?

などと、くだらない考えがアタマをよぎる。

当初は、「結構引きますね、良い型かもしれませ~ん」などと隣の釣り人と軽口を交わす余裕もあったが、今は、そんな余裕などドコにも無い。左腕はしびれるし、何度もポンピングしたせいで、腰もガクガク来ている。サオにしがみついている・・というのが実際の私の姿だ。(笑

それにしても、寄ってこない。

私も、川の中を相当前まで前進しているのだが、タモの届く距離までは容易に寄って来てくれない。

しゃがみ込んでこらえ、そのまま立ち上がり、しゃがみ込み、立ち上がる。

こうでもしないと、相手が「浮いてきてくれない」のだ。

ようやく、浮いてきた。

なんとか、タモの届く距離まで導いたところで、タモを手にした瞬間、私の体勢の変化によるテンションを嫌い、またしても、相手は疾走を始めた・・・・

参った・・・・・

どうすることも出来ず、途方に暮れてしまった。

再び艱難辛苦の寄せ。

どの位時間が経ったのだろうか?意外に時間は経っていないこともあるのだが、10分や20分ではないことだけは確かだ・・・

相手は結局水面に完全に浮くことは無かった。潜り込もうとするところを、イチかバチかで目をつぶってすくい込んだ。

そうでもしないと、こっちがもたない・・・・

偶然にも、タモの中に相手が収まってくれた。しかし、今度は、私自身が水際から岸に上がれない。

隣の釣り人に手伝ったもらって、這い上がるようにして岸際に上り、その場でへたり込んでしまった。(笑

パワフルで手強かった72cm!

(72cm 気温23℃ 水温18℃ 喰わせ 角イモ)

丸太のように太い体型は、ウチワのような大きな尾びれが見事。しかし、体長は72cmと思ったほど大きくなかった。しかし、ここまでの駆け引きを味合わせてくれたのは、初めてだ。

体型的には、純野生(ピュア・ネィティブ)とは言えない感じだが、ヒキの強さ、最後の最後までギブアップしない淡水の王者を感じさせるたくましさ。

それらからは、まさに「野ゴイ」と言って良い強さがあった。

喰わせてから寄せるまで、今までは全く未知の体験をさせてもらえたグッドファイターであった。

コイツが、あと数センチデカく、さらにパワーがあったら、私の技量では間違いなく上げられなかっただろう。

サイズはともかく、今まで釣り上げた魚の中でも、間違いなくナンバーワンのパワフル・モンスターである。

相当、体力を奪ってしまっただろうから、撮影後、できるだけ急いでリリース。

シートごと水に沈め、自分で動き出すまでシートで支えてあげる。

さらに大きくなったら、まだ、会いたいものだ。(むろん、それまでに私の技量も、もっとあげておかないといけないが・・・)

しばらくは、口が利けなくなるほど疲れてしまった・・・・(笑

45分の激闘。

 

その後、

40cm-のチビ鯉

40cm-の仔ゴイ

ああ・・・ウグイが・・

来て欲しくなかったウグイ・・・

50cmジャスト!タモから出さずにリリース

50cmジャストの小物・・・・

と、バラシが1回と、結構なアタリラッシュとなったのだが、どうにも気持ちがぼけてしまって集中出来なかった。モンスターの印象に完全に脱力してしまった。

 

4時半を過ぎると早くも夕陽が・・・

16:30を過ぎ、釣り場は一気に夜が迫ってくる。72cmのモンスターとの、文字通りの格闘で満足の釣りが出来た。石狩本流のコイは、手強い。

隣の岩見沢からの釣り人は、自作ボイリーのクワセのみで、なかなか苦戦されておられた。私の仕掛けなど紹介させてもらったので、次回も来て頂けると嬉しいな。


時間が経っても、まだ、手にはあの手応えと、しびれるような疾走感が残っている。

これだから、鯉釣りは止められないのだ。

また、来週もサオをだしたいものだ!


【潮位データ】

koi20120929-12

WS000063


【ポイント地図】


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コメント(10)

よしかわさん こんばんは! 

 72cmの石狩モンスター鯉との闘いご苦労さまでした。
 鯉は固体によって引きがちがうので、いろんな想像が
 できるのも楽しみですよね!
 こちらは、まだ鯉の気配が少ないですがこれからに
 期待してます。

アタリラッシュ最高っすね!
最近はお暇な時間帯が多いです~

引き続きがんばってください!

はじめまして。ジョージと申します。
最近釣りを始めたばかりの初心者です。
家の近所を流れる川で小さな魚を釣る日々を過ごしていたら、
先日、初めて50cmほどの鯉を釣り上げ、鯉の魅力にハマりました。
ですが初めてだったもので、鯉をいたずらに傷つけてしまう結果になってしまい、
これではいかん!と、鯉釣りについて調べていて、このブログにお邪魔させて頂きました。
勉強にもなるし、楽しく読ませて頂いています。
よかったら、また僕のブログにも遊びに来て下さい。
あつかましいですが、色々教えて頂けたら嬉しいな、と思います。

吉川さんこんばんは~
お忙しいようでなかなかには行けないようですが
その少ないチャンスをしっかりつかんでますね
先日のパワフル70cmはまさしく僕の言うミサイル鯉ですよね
おめでとうございます
次はミサイル80そして90ですよね
以前失礼ながら言ってしまったかと思いますが
それにはいつもの吉川さんのタックルでは
もたないかなと余計な心配してます。
こちらは利根川、河口湖と大物ミサイルを求め
遠征していますがここ1カ月程鯉を見ていません
またここ2カ月程吉川さんのブログに嫌われているのか
それとも出先で使っているPCの相性が悪いのか
ですが書き込みが蹴られているようです。

吉川さん、こんばんは!(^^)

隣にいた釣り人です。
佐々木と申します。
仕掛けや餌の情報、ありがとうございます。

目の前で繰り広げられたバトル!
しっかりと目に焼き付いております。
鯉があれほどパワフルだとは思いませんでした。

再度挑戦したいと思っています。
釣り場で会えることを楽しみにしております。 

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